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弥富駅から近鉄弥富駅へ

愛知県内のJR全駅訪問を果たしたので、次は愛知県内の私鉄を含めた全駅訪問を目指しています。
今まで訪問(乗車もしくは下車)した駅をチェックしていたら近鉄弥富駅は、駅前を通ったことはあるけど未訪問であることに気付きました。

今回ちょっと西へ行く旅のコースに弥富駅から近鉄弥富駅への乗換プランを盛り込みました。

JR名古屋駅から関西線普通電車に乗ります。
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弥富駅で下車。
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古い跨線橋と上り普通電車。JRは日中は1時間に2本の普通電車のみが停車します。
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この駅もリニューアルした木造駅舎です。
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跨線橋、こちらもリニューアルが必要のようです…
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3番線は名鉄線ホームです。停車中の赤い電車。
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駅前のお店、4年ほど前から廃業されているようです…
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駅前。
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近鉄弥富駅前。ここも自転車預かり所がいくつかあります。
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賑やかな駅前通り。
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少しだけ看板を見ながら歩きました。
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近鉄弥富駅、橋上駅です。
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こちらは急行停車駅です。
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急行電車に乗り次の目的地に向かいます。
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2014年7月5日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
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[ 2014/07/13 07:20 ] 町並み | TB(0) | CM(2)

善太川界隈と火の見櫓

飛島バスにずっと乗車すれば近鉄蟹江駅まで行くことが出来ますが、途中の→弥富市内の善太橋西でバスを降りました。

▼善太川沿いを走る飛島バス。
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▼善太川の下流、幾つもの川と合流し海のように川幅が広くなっていきます。
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▼上流方向。
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ちょっと寄り道をします。
▼旧十四山村第八分団の火の見櫓。シャッターの絵がいいです。
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▼またまた西尾張中央道を通ります。
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地図で見ると川を横断している道路の部分(→●□)、善太川排水機場があります。ここから弥富市から蟹江町に入ります。
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▼上流地域の水害を防止するための設備です。
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▼排水機場からみた善太川上流。
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▼道路の先に火の見櫓が見えてきました。
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2012年1月7日撮影。
[ 2012/01/21 12:57 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

近鉄佐古木駅から 飛島村へ

子宝橋を後にして旧十四山村を歩きます。

第1分団の火の見櫓、ここも旧十四村スタイルの火の見櫓が建っていました。
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▼飛島村に向って歩きます。写真は歩いてきた道を振り返った図。愛知県にもこういう場所があります。
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▼飛島村の看板。
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▼振り返ると弥富市の看板。
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▼飛島村の消防分団の車庫、ホース干しが建っています。
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▼飛島村、たぶん唯一の火の見櫓。
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▼櫓部分のアップ。手すり等の錆が目立ちます。
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▼養老の山並みをバックに。
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2012年1月7日撮影。

[ 2012/01/20 22:09 ] 風景 | TB(0) | CM(2)

近鉄佐古木駅から 前ヶ須街道

旧十四山村界隈を歩くに当たり、事前に調べたところ、いつもお世話になっているmatch345さんの記事に前ヶ須街道の紹介がありました。

今回、その町並を歩いてみました。前ヶ須街道は明治の東海道で名古屋の熱田から弥富の前ヶ須を結んでいます。

▼西尾張中央道東の町並み。
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▼ちょっと古い看板、弥富町前ヶ須という地名が記載されています。
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▼石垣でちょっと高くした場所にある神社。
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▼結納品のお店の看板。木曽三川をはさんで桑名との行き来もあるようです。最近、結納の手続きをする人も減っているのでしょう…
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▼明治天皇西蜆御小休所の石碑、今回歩いた場所でこの道が明治の東海道だったことを示す、数少ないものです。
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▼何に使われていた建物でしょうか…
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▼カーブしている旧道。
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▼十四山村商工会のロゴ入り看板、理容店は健在です。
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▼寝袋、鑿泉といったお店の看板がある旧道。
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▼子宝橋。由来を知りたい地名です。
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▼子宝橋から見た宝川上流の風景。
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▼弥富市子宝、小学校前交差点。
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2012年1月7日撮影。





[ 2012/01/20 04:32 ] 町並み | TB(0) | CM(0)

近鉄佐古木駅から 十四山村道路元標

神戸という地名はあちこちにありますが、ここは”かんど”と読みます。
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歩道橋の上から県道66号線(通称西尾張中央道)を眺めました。

▼蟹江方向。ユニークな新宝川橋の表示。
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▼飛島方向。
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▼新宝川橋から宝川の上流方向。
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弥富市十四山支所、旧十四山村役場に向かいます。
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ここの正面玄関の植え込みにひっそりと十四山村道路元標が保存されています。
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説明はありませんが元々別の場所にあったものだと思われます。

2012年1月7日撮影。
[ 2012/01/19 05:39 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

近鉄佐古木駅から 旧十四山村を火の見櫓を訪ねて

旧十四山村、現在は平成の大合併で弥冨市、を火の見櫓を訪ねて歩きます。

▼十四山村 第5分団の火の見櫓、シャッターの絵がいいです。
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▼先ほどの高塔マークの火の見櫓遠望。遠くに養老の山並みが見えます。
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▼十四山郵便局。
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▼ところどころに処理施設があります。
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▼西蜆の火の見櫓、ここのシャッターには地図が描かれています。
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▼かつて村であったことを示す看板。
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▼旧十四山村 第7分団の火の見櫓。これら3つは同じ形式の火の見櫓のようです。
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▼アップで見ると錆が目立ちます…
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2012年1月7日撮影。



[ 2012/01/18 05:47 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

近鉄佐古木駅から 地形図の高塔マークは

タイトルは、1:25000地形図 蟹江 平成16年12月1日発行での話です。地図閲覧サービス(ウォッちず)で見ると高塔マークはなくなっていました。

愛知県道109号線子宝愛西線を歩きます。
▼神明社ではなく神明神社。
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▼地形図上の高塔は火の見櫓でした。
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▼結構背が高いです。
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▼ちょっとレトロな地名表示。”さめがんじ”と読みます。
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▼高塔を見上げてみます。半鐘は塔の途中にあります。
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▼町内ゴミ0宣言、のスローガンが掲げられています。
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▼近くには三角点もありました。
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三等三角点馬ケ地、手元の地形図では海抜-1.1mですが、地図閲覧サービス(ウォッちず)では海抜ー1.8mと記載されていました。



[ 2012/01/17 21:34 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

近鉄佐古木駅から 伊勢湾台風時湛水位の標識

近鉄名古屋線佐古木駅、今回はこの駅から旧海部郡の町を歩きました。

▼近鉄の普通電車。
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▼近鉄名古屋線の基点は伊勢中川なのですね。SCは駅中心の略だと思います。
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▼近鉄佐古木駅。
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▼標語とセットになった味のある踏み切り名表示。
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▼過去の災害を言い伝える標識。TP(=東京湾平均海面)、湛水位(=たんすいい、長期水についた水位)、無知なぞうまさはこの記事をアップするにあたり調べて初めて知りました…
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▼この場所もやっぱり国道1号線沿線です。なかなかそこから離れる事が出来ません。飛島の文字の下にはかつて十四山と記載されていたのでしょう。
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▼スーパの近くにも同じく伊勢湾台風時湛水位の標識がありました。
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▼弥富市コミュニティバスのバス停。最近、バス停も被写体になっています。
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2012年1月7日撮影。


[ 2012/01/16 23:28 ] 風景 | TB(0) | CM(2)


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