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七宝駅から蟹江駅へ 第9回 関西線蟹江駅へ

蟹江町須成界隈から関西線蟹江駅に向かって進みます。
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蟹江駅北口、朝だけ、定期券回数券専用の限定営業です。
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北口には立派なロータリーがあります。
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313系の普通電車。
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4両編成の快速みえ。
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211系0番台の普通電車。
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今、駅前発展会。
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蟹江駅駅舎、リニューアルされていますが駅舎の本体は明治の開業時のもののようです。
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上り普通電車に乗って帰路につきました。
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このシリーズは今回で終わりです。最後まで見ていただきありがとうございました。

2015年5月16日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。


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[ 2015/06/12 05:47 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)

七宝駅から蟹江駅へ 第8回 蟹江町須成の火の見櫓 その2

蟹江町須成地区には2基の火の見櫓があります。前回の記事です。

御葭橋と火の見櫓。
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御葭橋。須成祭の巻藁船や車楽船が通る時のみ上にあげるという、巻上げ橋です。
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火の見櫓のある風景。
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この界隈で見た琺瑯看板です。
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2015年5月16日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2015/06/11 05:53 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

七宝駅から蟹江駅へ 第7回 蟹江町須成の火の見櫓 その1

あま市蟹江川沿いの風景。
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小切戸排水機場。このあたりからあま市から海部郡蟹江町になります。
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東名阪自動車道。
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天王橋の袂に建つ蟹江町須成の火の見櫓。
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須成祭が行われる冨吉建速神社・八剱社。
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周辺の町並みも風情がありました。
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2015年5月16日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2015/06/09 05:37 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

2015年5月 名鉄津島線七宝駅からJR関西線蟹江駅へ

土曜日の午後名鉄津島線七宝駅で下車。

用地の関係で駅前が非常に狭くなっています。
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七宝焼きをデザインした街路灯と火の見櫓。
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醸造会社もあります。
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東海ラジオの放送塔。
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蟹江川沿いの火の見櫓。
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JR関西線蟹江駅に着く頃には日没近い時刻になっていました。
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今回の歩いた軌跡です。
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このウォーキングは後日アップ予定です。

2015年5月16日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2015/05/18 06:18 ] 風景 | TB(0) | CM(2)

永和駅から富吉駅までぶらり歩き

時間がある近場の未訪問駅を訪れています。

愛知県内の近鉄線未訪問駅富吉駅。関西線永和駅から徒歩で向かうことにしました。

関西線の普通電車、日中は2両編成ワンマン運転tです。
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自動改札もある業務委託駅駅です。
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木造駅舎が健在です。
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構内は広々としています。
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駅前は寂しくなっています…
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富吉駅に向かって歩きます。
永和駅は愛西市、富吉駅は蟹江町です(境界が入り組んでいる部分はありますが)。この標識は仲良く両面を共用していました。
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富吉駅前(南口)
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駅前広場の電柱の海抜表示。-2.0m。
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駅北口。
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北口の商店街。
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橋上駅の改札口。
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ホームには懐かしい形状のベンチ健在です。
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2014年9月6日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/09/21 21:01 ] 鉄道 | TB(0) | CM(2)

火の見櫓を見ながら近鉄蟹江駅へ

海部郡蟹江町、ここも比較的火の見櫓が残っているところです。

それを見ながら近鉄蟹江駅に向かいます(当初は富吉駅に向かおうと考えていたのですが予定変更しました)。

▼蟹江町新千秋の火の見櫓。神社の横の堤防道路沿いに建っています。前の記事の最後のものです。
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▼近くに送電線も走っています。
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▼道沿いで見かけた古い看板。最近看板類にも凝っています。
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▼蟹江町前波の火の見櫓。佐屋川沿いにあります。
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▼この火の見櫓には昭和30年杉浦鍛工所という製造銘板がありました。
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▼絵になる火の見櫓です。
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▼歩いていくと、古い看板を見ることが出来る町です。
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▼近鉄の線路が見えてきました。
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▼近鉄蟹江駅。飛島バスが停車しています。
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▼蟹江町のマンホールの蓋。
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▼蟹江町民憲章。
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2012年1月7日撮影。

この後、来る途中に電車の車窓から見えた火の見櫓探訪に向います。




[ 2012/01/22 05:44 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

善太川界隈と火の見櫓

飛島バスにずっと乗車すれば近鉄蟹江駅まで行くことが出来ますが、途中の→弥富市内の善太橋西でバスを降りました。

▼善太川沿いを走る飛島バス。
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▼善太川の下流、幾つもの川と合流し海のように川幅が広くなっていきます。
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▼上流方向。
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ちょっと寄り道をします。
▼旧十四山村第八分団の火の見櫓。シャッターの絵がいいです。
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▼またまた西尾張中央道を通ります。
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地図で見ると川を横断している道路の部分(→●□)、善太川排水機場があります。ここから弥富市から蟹江町に入ります。
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▼上流地域の水害を防止するための設備です。
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▼排水機場からみた善太川上流。
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▼道路の先に火の見櫓が見えてきました。
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2012年1月7日撮影。
[ 2012/01/21 12:57 ] 風景 | TB(0) | CM(0)


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