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遠鉄・天浜線の駅めぐり 戸綿駅

遠鉄・天浜線の駅めぐり、最後は戸綿駅で下車しました。
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乗ってきた列車を見送ります。
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駅舎はなくホーム上に待合室があります。
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先ほどの列車と隣の遠州森駅で交換した上り列車がやってきました。
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ホームから見た戸綿の街。
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駅へは階段を登る必要があります。
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この界隈にも火の見櫓がありました。
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次の列車まで駅周辺を歩きます。あいにくポツポツと雨が降り出しました。
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再び下り列車に乗ります。
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往路と逆ルートで西鹿島で遠鉄に乗り換え帰路につきました。

2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
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[ 2014/09/03 05:37 ] 鉄道 | TB(0) | CM(2)

遠鉄・天浜線の駅めぐり 原谷駅

次は再び掛川市内に入り原谷駅で下車。
この駅も駅舎(本屋)は、国の登録有形文化財に登録されています。
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ロケで使用された駅名標がそのまま残されています。
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次の列車までの間、駅周辺を一回りしました。
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駅に戻ります。
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下り線ホームから上り線ホームを見ます。
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下り線ホームにあるベンチ。
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下り列車に乗りもう1駅訪問します。
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2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/09/02 22:30 ] 鉄道 | TB(0) | CM(2)

遠鉄・天浜線の駅めぐり 円田駅

遠江一宮駅の次の駅、円田駅で下車。この駅は第三セクター化時に開業した駅です。
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乗ってきた列車を見送ります。
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駅舎はなくホームだけの駅ですが、手入れが行き届いています。
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駅への入口。駅の標識は見当たりませんでした。
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駅前には火の見櫓がありました。
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ホームの山側でしばし待機。
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下り列車がやってきました。
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乗降客なく出発。
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再び上り列車に乗ります。
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2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/09/02 04:57 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)

遠鉄・天浜線の駅めぐり 遠江一宮駅

次は遠江一宮駅で下車。
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列車が発車した後のホーム。
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”遠江”の国名が残る唯一の駅です。
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この駅も駅舎(本屋)は国の登録有形文化財として登録されています。
桜木駅とは対照的にスッキリした待合室。
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駅名の由来になっている遠江國一宮、小國神社には徒歩で1時間弱かかります。
駅前の様子。
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次の列車までの間、県道まで火の見櫓を眺めに行きました。遠州のこの界隈、火の見櫓が多く残っています。
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駅に戻り列車到着までの間、構内をぼんやり眺めました。
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再び上り列車に乗ります。
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2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/09/01 22:22 ] 鉄道 | TB(0) | CM(2)

遠鉄・天浜線の駅めぐり 桜木駅

ここからは天浜線の駅めぐりになります。
天浜線訪問は2年ぶり、前回訪問記事(→○●)。

西鹿島から列車に乗り桜木駅で下車。
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駅舎(本屋)および上りプラットホームが、国の登録有形文化財として登録されています。
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駅舎内もていねいに飾り付けられています。
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駅舎。
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駅前は県道が走っています。
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次の列車までの間、車窓から見えた火の見櫓を見に行きました。
掛川市富部の火の見櫓。
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駅に戻り、下り列車に乗り次の駅に向かいます。
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2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/09/01 05:02 ] 鉄道 | TB(0) | CM(4)

遠鉄・天浜線の駅めぐり 西鹿島駅

新浜松駅から遠州鉄道きまぐれ途中下車を続けて終点かつ天竜浜名湖鉄道の接続駅でもある西鹿島駅まで来ました。
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乗ってきた電車はすぐに新浜松行きとなって折り返していきます。
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印象的な駅舎。
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隣接してバスターミナルがあります。
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飯田線の水窪に行くバスもあります。同じ浜松市内なので不思議ではないのですが…
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天浜線の列車の時刻を頭に入れて駅周辺を散策。
郵便局の局名もかつて天竜市だったことを物語っています。
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道路の案内標識。
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天竜川の川沿いまで来ました。
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西鹿島駅前の通り。
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ここからは天浜線の駅めぐりをします。西鹿島駅は天浜線は無人駅。遠州鉄道の駅の片隅に間借りしているようです。
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単行の気動車の旅です。
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2014年8月9日、PENTAX K-5 II/smc DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRで撮影。
[ 2014/08/31 10:37 ] 鉄道 | TB(0) | CM(6)

天浜線の旅(その12) 三ケ日、尾奈、そして新所原

西気賀駅から乗車した天浜線の車内、休日の夕方ですが人の流れと逆方向なのかがらんとした車内…
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数分停車の三ケ日駅で外に出てみます。
ここの駅本屋も登録有形文化財になっています。駅舎は喫茶店としても利用されています。
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三ヶ日町の案内。三ケ日と言えばみかんですね!
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かつて三ヶ日町だったことを伝えるマンホールの蓋。今は浜松市の一部になっています。
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再び列車に乗り、尾奈駅で途中下車。
この駅はホームが築堤上にあるので2階建ての駅舎になっています。
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2階にある待合室。
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この駅舎も昭和13年のもののようです。
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駅名標。
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駅前の売店(酒屋さん)元気に営業中。
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民家のようなつくりですが郵便局。
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駅前を通る通り、ここにはバス停があった名残かもしれません。
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トイレもユニークなデザインになっています。
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再び新所原行きに乗り込みます。
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終点新所原駅。
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新所原駅に停車中の天浜線列車。
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天浜線の旅は今回でおわりです。最後まで見ていただきありがとうございました。

2012年9月22日撮影。

[ 2012/10/19 05:42 ] 鉄道 | TB(0) | CM(6)

天浜線の旅(その11) プリンス岬を回って西気賀駅へ

西気賀駅近くの歩道橋。
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新しく設置されたものです。すぐ隣に小学校があるので通学用に設置されたのでしょう。
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歩道橋の下を走る国道362号線。
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西気賀郵便局。
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消防器具庫のシャッター絵。火の見櫓はありませんでした。
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プリンス岬と称する小さな半島を一回りします。
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湖岸を走る天浜線列車。
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西気賀駅。この駅には洋食店が入居しています。本屋と待合所が登録有形文化財になっています。
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駅前広場?
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駅のたたずまい。
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待合所。
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列車に乗り込みます。
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外は暗くなり始めましたが、もう少し途中下車の旅を続けます。

2012年9月22日撮影。




[ 2012/10/18 05:18 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

天浜線の旅(その9) 気賀駅

次は気賀駅で下車しました。
この駅の上屋とホームも登録有形文化財になっています。
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単行のディーゼルカーを見送ります。掛川起点の45キロポスト。
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かつては行き違いが出来たようですが、今は線路も含めて撤去されています。
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木の改札口が残されています。
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駅舎の中に観光案内所があります。構内通路は抜け道としても利用されているようです。
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開放感のある待合室。
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駅の半分は中華料理屋さんになっています。
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旧細江町だったことを伝えるマンホールの蓋。
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近くまで奥浜名湖がきているので海抜は1.9mです。
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駅前の建物…
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読めなくなった看板。
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駅前広場。
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浜松駅とを結ぶ路線バス、頻繁に運行されています。鉄道で浜松駅に行こうと思うと大回りになります…
この点が天浜線の立地の厳しいところです。
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気賀駅近くの町並み。この道が姫街道のようです。
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姫街道を西へひと駅歩きます。

2012年9月22日撮影。
[ 2012/10/16 20:50 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)

天浜線の旅(その8) 金指駅でちょっとだけ途中下車

天浜線の旅の続きです。
天竜二俣駅で再び気動車に乗り込みます。ツアーが列車の時刻ぎりぎりまで続きましたので、ホーム等の見学は事前に済ませておいたほうがよいかもしれません。
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天竜川を渡り、
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遠州鉄道との乗換駅、西鹿島駅を過ぎ、
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列車の行き違い待ちで6分停車の金指駅でちょっとだけ途中下車します。
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金指駅では高架貯水槽、上屋およびプラットホームが登録有形文化財になっています。
高架貯水槽。
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上屋とプラットホーム。
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駅舎。
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ホームから見た高架水槽。
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ホームから見た駅舎。
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再び気動車に揺られて旅を続けます…

2012年9月22日撮影。


[ 2012/10/15 22:46 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)


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