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尾張星の宮駅から清洲駅へ歩く

城北線訪問時(→○●)のウィーキングです。
城北線尾張星の宮駅から東海道線清洲駅まで歩きました。

尾張星の宮駅。
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駅前に貝塚資料館、清洲城の案内看板があります。
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貝塚資料館、日曜祝日は休館日でした…
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時々、こういう建物が残る道を歩いて行きます。
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清洲城の模擬天守。
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五条川の対岸には清洲古城跡の碑があります。
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清洲宿の町並み。名鉄新清洲駅と東海道線清洲駅の中間あたりになります。
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こういう建物と看板を懐かしむ年代になりました。
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新幹線の高架。
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東海道線清洲駅近くです。
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稲沢市の標識の向こうに東海道線清洲駅があります。
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駅前商店だったお店。
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東海道線清洲駅の所在地は稲沢市です。
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2013年11月3日撮影。
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[ 2013/12/06 05:16 ] 町並み | TB(0) | CM(2)

水分橋バス停から城北線味美駅へ

先日城北線駅探訪(→○●)時のアクセス、市バス水分橋から歩いて味美駅まで行きました。その道中で撮った写真をアップします。

水分橋に到着した市バス。
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水分橋バス停と転回場。
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祝日、市バスには日の丸が掲げられています(小さいです、次に祝日に名古屋に行った時アップで撮りたいと思います)。これは私が子どもの頃から変わっていません。
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味鋺天神通商店街。
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稲置街道と思われる道を味美方向に歩きます。
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旧国道沿いで見かけた建物。
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列車の時刻が迫ってきたので古墳訪問はまたの機会にします。
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案内標識がないと入口がわからない味美駅。
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駅名標。晴れていたら見晴らしが良さそうです。
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2013年11月3日撮影。
[ 2013/11/30 08:00 ] 町並み | TB(0) | CM(2)

城北線駅探訪

名古屋の北側を走る城北線。第三セクターではなく、JR東海の完全子会社の東海交通事業(TKJ)が運営している路線です。20年ほど前に全線乗っただけで途中駅は未訪問。土曜・休日に発売される城北線ホリデーフリーきっぷを使って行ってきました。

鉄道で枇杷島駅、もしくは勝川駅に行くのがアクセスとして簡単なのですが、今回は市バスで北区の水分橋まで行き、そこから味美駅まで歩きました。

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▲高架線を行く城北線の列車。

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▲味美駅。

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▲味美駅入口。

城北線の駅は全て高架線上にありますが、エレベータやエスカレータの類はなく、階段での上り下りが必要です。
このあたりにも諸事情により運営されている路線の雰囲気が感じられます。

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▲立派な高架線を行く城北線の列車(小田井駅で撮影)。単行の気動車(キハ11)で運用されています。

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▲ヘッドマーク。

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▲車体には東海交通事業(TKJ)のマーク。

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▲車内。ボックスシートがあります。

車内でフリーきっぷを買い比良駅で下車。列車の本数は日中は1時間に1本。隣の小田井駅まで市バスと地下鉄で移動しました。

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▲比良駅。

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▲小田井駅。

小田井駅から列車に乗り、次の尾張星の宮駅で下車。
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▲立派な駅前ロータリーが整備されています。

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▲尾張星の宮駅。

ここからは徒歩でJR清洲駅まで行き、東海道線で枇杷島駅に向かいました。

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▲枇杷島駅。JR東海との共用駅です。両サイドに両社のマークがあります。

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▲枇杷島駅で停車中の城北線列車。後ろに見えるのが名古屋駅前の高層ビル群。

ここから一気に勝川へ。

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▲勝川駅停車中の城北線の列車。

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▲中央線勝川駅とは少し離れています。

2013年11月3日撮影。




[ 2013/11/04 05:38 ] 鉄道 | TB(0) | CM(6)


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