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最後は身延線の車窓を楽しむ

中央西線で始まったこの日の青春18きっぷの小旅行。初回の記事です。長くなってしまいましたが、今回が最終回です。

南甲府駅から身延線の普通電車に揺られて行きます。車内から撮った写真、反射の影が写っているのはご容赦を…
ユニークな市川大門駅。
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夏の午後の日差しを浴びた車窓風景。
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車窓の火の見櫓がなぜか気になります…
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身延駅。実は子どものころ親戚の人に連れられて来た記憶があります…
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電車は富士川沿いに走ります。
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座っているのも疲れてきたので、少し停車する内船駅で下車します。
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駅舎。
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駅前通り。
DSCN5046.jpg

DSCN5047.jpg

ここも駅の裏側に火の見櫓がありました。
DSCN5053.jpg

電車は富士川沿いを走ります。
DSCN5073.jpg

富士川から離れて山を越え、富士宮へ下る途中で富士山が視界に入ります。身延線の車窓のハイライトの1つではないでしょうか!
DSCN5081.jpg

身延線の起点、富士駅。
DSCN5100.jpg

富士からはこの夏3度目の乗車になるホームライナー浜松で帰路につきました。
DSCN5113.jpg

2012年8月28日撮影。

最後まで見ていただきありがとうございました。






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[ 2012/09/19 20:35 ] 鉄道 | TB(0) | CM(2)

No title

どの旅も、夕方が近くなってくると物寂しく思えてなりません。
昼間の日常からみんなが帰る場所へとそれぞれ。

普段はそれほど僕の日常に溶け込んではいませんが、
どんと構えるその姿を見ると、富士山は感嘆の気持ち一つで埋め尽くされます。
ごちそうですね。
[ 2012/09/20 06:49 ] [ 編集 ]

Re: Laylackさん、おはようございます

今回は私も家路へ向かう夕方だったので、物寂しさは感じませんでした。

これから夕暮れの時刻が早くなりますね。
[ 2012/09/21 06:32 ] [ 編集 ]

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