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東浦駅界隈にて 後編

知多半島にある東浦町の町を歩きます。

三角屋根の工場の建物がところどころに残っています。
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駅の東側の工場、紡績工場そして関連する福利厚生施設として使われていた(いる)建物です。
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少し旧めの広告看板。国鉄、知多郡大府町、その時代のものと思われます。最近、こういう広告看板を見つけるのも町歩きの楽しみになっています。
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こういう町には火の見櫓が似合います。生路の火の見櫓。
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JRの西側は低い丘陵地になっています。
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この場所にJR関東のバス停がありました。
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脚付きの掛箱。
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三角屋根の建物。
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藤江の火の見櫓。
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昔ながらの建物。
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旧道沿いには、やっぱりこれ…
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2013年5月12日撮影。





関連記事
[ 2013/06/06 05:30 ] 町並み | TB(0) | CM(2)

東浦駅の東側の工場や施設?の佇まいがとてもイイですね。
西側の坂道と踏切の風景も好きです。
それにしてもなんでここにJRバス関東なんでしょうね?
夜行バスが通ったりするんでしょうか。
[ 2013/06/07 00:41 ] [ 編集 ]

Re: ねじまきさん、おはようございます

東京-知多半田の高速バスが運行されていて、知多半島内に小まめに停留所が設置されていました。
[ 2013/06/07 04:28 ] [ 編集 ]

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